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青少年心身育成委員会 基本方針・事業計画

青少年心身育成委員会 委員長 川田 泰三

1.委員長基本方針
 未来のぎふのまちを支える子どもたちには、心身共に健全に育って欲しいと願います。そのためには、古来より私たち日本人が大切にしてきた“思いやり”や“感謝”の心を育むことが大切だと考えます。心豊かな子どもたちを育てるためにも、私たち大人がその大切さを認識し、子どもたちに伝え導いていく必要があります。

 「心の教育塾」では、小学生とその親を対象に“思いやり”の心や“感謝”の心の大切さについて、共に考え体験するプログラムを行います。活動を通し、子どもたちには相手の身になって考え、仲間を大切にする心や先祖や万物を大切にする心を育んでもらいます。また親は子どもたちと一緒に学ぶことで、親子の“絆”を深め、家庭での道徳教育に活かすきっかけに繋げます。「わんぱく相撲」では、目標に向って努力する子どもたちをサポートし、体を鍛え、礼節を学び、勝ち負けだけでなく相手を思いやる気持ちを育んでもらいます。岐阜市及び近郊の小学生に配布する「どてかぼちゃ」では、親子が青少年育成事業に期待と興味が持て、積極的に参加したくなるような募集紙面を作成し、事業の内容や効果がわかる結果報告を作成します。「忘年会」では、全メンバーが皆で、1年間やり遂げた喜びを分かち合える締め括りの場とします。

 委員会メンバーは、自らも“思いやり”の心や“感謝”の心の大切さを考え実践し、身をもって子どもたちに伝えていきます。私は委員長として、次代を担う子どもたちを育成していくという強い情熱を持ち、率先して動くことで委員会メンバーを巻き込んでいく力強いリーダーとなります。



2.事業計画
事業月 事業内容
年間 「どてかぼちゃ」の発刊・配布(4月上旬 ・ 9月下旬)
5月 第24回わんぱく相撲「岐阜場所」の実施(5/18)
6月 「心の教育塾」(仮称)の実施(6/8)
第16回わんぱく相撲「岐阜ブロック大会」への参加(6/22)
8月 第24回わんぱく相撲「全国大会」への参加(8/3)
9月 事業報告(9月例会)
12月 忘年会の実施
全体事業 2009年度新入会員募集の支援

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